S11使用構築 グレイマンダ 最高2099

お久しぶりですKURUです。

今シーズンも無事20に乗せることができ、なんとこれで10シーズン連続20を達成することができました。

 

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【個体紹介】

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前回の個体よりB方面に厚くしたグレイシア

h-b ミミッキュの特化じゃれZ+じゃれつくできのみを食べる

h-d カプ・テテフの特化サイコキネシス確定耐え

耐久を上げることに伴い、Zから全体的な耐久を上げることができる半回実に変更

瞬間的な火力は無くなってしまったが、Zとの同時選出ができるようになり、居座れるターンが増えたことによるリターンは大きかった

さらに、最低限の起点回避ができるように守るから吠えるに変更

後述のカバルドンのステロと合わせてスリップダメージを入れることができたり、裏のポケモンに毒を入れることができたりと重宝する場面が多かった

 

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一般的なHSベースのボーマンダ

身代わりを地震に変更したことによりメタグロスバンギラス相手にも強気な選出ができるようになったが、身代わりが欲しい場面もあったので一長一短といったところ

自身としてはやはり身代わり型が使い慣れているのもあって、まだ身代わり型に軍配があがると思っている

準速にしたことによる利点としては、Sをあげていないリザードンや最速のミミッキュを抜ける点

耐久型では威嚇を残せていない状態でその対面になると殴り負けてしまうが、Sラインを上げることで上から潰せる点が使いやすかった

 

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テンプレカバルドン

ステロ砂のスリップを稼ぎ、電気の一貫切り、バトン系の流し抑制など様々な仕事を一任させた

初めはゴツメの物理受けで使っていたが、その型でみたい相手は基本的に他でみれることが分かったのでこちらの型に変更した

 

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スカーフヒートロトム

メタグロスを抑制しつつ出てきても対処する枠

メガ枠が両方ともメタグロスに対面有利とは言えないので、メタグロスに後出しが安定しつつ、苦手なポケモンにボルチェンで逃げれるヒートロトムを採用

トリックを持たせることで受けにきたポケモンを機能停止にさせることができるのでこの技は必須

 

 

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ゴーストZ型や残飯ガルドでは、パーティで軽くないレヒレや身代わりポリゴン2に隙を見せると考え、そこに対して崩しを行うことができる剣舞型の採用に至った

キングシールドの枠にはメタグロスに対して打点を持てるシャドークローや、その他鋼タイプへの打点となる聖剣を採用しても良かったが、キングシールドがあるおかげで1ターン居座ることができる点を評価し技構成を変えることはしなかった

 

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今の環境の三大メガ進化であるボーマンダリザードンメタグロス

その3体のうち、リザードンはXYどちらもあと投げから処理可能

ボーマンダは対面からなら基本的に負けない

メタグロスには交代読みでコットンガードを積むことができれば有利

ということでチルタリスを採用

H-DをメガリザードンYの特化めざ氷を確定2耐えするまで降り残りをBに降った

グレイシアの毒と合わせれば、回復技持ちの耐久ポケモンも殴り勝てる可能性があるのでグレイシアとの同時選出が多かった

 

重いポケモン・構築

ジャラランガ

チルタリスがメガしていない状態で他のポケモンと対面させられるともれなく起点にされるのでチルタリス以外の一匹を切らなければならなくなる

 

カバルドン

グレイシアがZでないのでHD方面に厚い場合起点を作られてしまう

 

アーゴヨン

全体が削られて圏内に入れられると一気に全抜きされかねないので立ち回りでカバーする

 

メガギャラドス

カバかグレイシアで上手いこと流さないと舞われて全抜きされる

 

受けサイクル

ヒトムでトリックできればかなり有利になるが、立ち回りでトリックさせてもらえない場合かなりきつい

 

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とても悔しい結果となりました

S12ではもちろん21を目指します

最後まで読んでいただきありがとうございました

 

 

S10使用構築 グレイマンダ 最高レート2087

今日はKURUです

S10お疲れ様でした

それほどいい結果とは言えませんが、デフレシーズンということでS10で使用した構築を紹介したいと思います

 

【使用構築】

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 【個体紹介】

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H-B 無振りナットレイのジャイロボール高乱数耐え

陽気カミツルギのスマートホーン確定耐え

メガボーマンダの補正あり52振り+1おんがえし高乱数耐え

無振りテッカグヤのヘビーボンバー確定耐え

C こおりZ+れいとうビームでH降りテッカグヤ確定

こおりZ+めざめるパワー炎でH降りナットレイ確定

H-D コケコのメガネ10万ボルト確定耐え

ギルガルドの補正なし+2シャドーボール確定耐え

S 4振りメガハッサム抜き

 

毒まもグレイシア

有利対面で毒を打ち守るでターンを稼ぎつつ裏の圏内に入れていく

Hに振るだけで、火力に降ってない一致抜群程度なら耐えてくれるので、受け出しに来た鋼タイプをめざ炎やZで返り討ちにすることができた

テッカグヤがパーティ的に重たかったので、負荷をかけていけるこおりZを採用

副産物として、コケコやHDカバルドンを一撃で持って行ってくれたりして使い勝手が良かった

 

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慎重HDのボーマンダ

Sは準速ミミッキュ抜き

Dは11n残りH

腕白マンダがそこそこ増えてきたので、ベビボン放射テッカグヤボーマンダを見ようとする人が減り、めざ氷持ちが一定数出てきているように思ったので、めざ氷持ちを起点にする慎重型で採用

ただし、宿り木程度ならいいが毒まで持っていると勝てないのでその見極めが大事

スペースがなかったので採用できなかったが、メタグロスが重たいので地震を入れても良かったかもしれない

 

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HDグライオン

ボックスになんかいて、そのまま流用したので調整意図は不明

電気の一貫を切りつつ、無理な相手を無理やり持っていけるポケモンとして採用

守るが欲しい場面もあったが、じしん岩封どちらも欲しい場面は多いし、ギロチン羽休めも切れないので結局守るは入ってこなかった

ミロカロスがいたら、毒を入れられなかった場合こいつでハミチンするしかないので、ミロカロスがいたらほぼ絶対選出していた

 

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HDポリゴン2

激流ゲッコウガを含めたほぼすべてのゲッコウガに有利を取れるポケモンとして採用

格闘Z型と毒毒型に一回ずつ当たったが、それ以外はゲッコウガを完封してくれた

Bには20しか降っていないが、中途半端な物理技なら2耐えしてくれるのでポリゴン2だけで相手を詰ませることもあった

 

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テンプレABミミッキュ

メガバシャーモフレアドライブを最高乱数以外耐えるのだが、その最高乱数を引かれて負けた試合が2度ほどあったので確定耐えまで降ってもいいかもしれない

化けの皮を利用して、トリックルームと呪いで相手の積みアタッカーを無理やり止める

低速パーティのためオニゴーリが重たいので、そこへのごまかし枠としても機能してくれた

 

  

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HS毒みがメタグロス

グロスを受けに来た物理受けに毒毒を刺していく 

特に、クレセリアなどはメタグロスの身代わりを割る手段をほぼ持っていないので、身代わりを残しつつ突破することが可能

身代わりが刺さる場面はたくさんあって、例えばクチートやガルーラと対面した際、メタグロスが不意打ち圏内に入った場合ほぼ不意打ちを押してくるのでそこで身代わりを押せば、すかしつつ行動保証を得られる

バシャーモと対面した際、初速で負けているためほぼ確実に相手は守ってくるので、そこで身代わりを押すことでバシャーモ地震を当てることができる

ただし、Aに降っていない弊害として地震で無振りメガバシャーモを落とせない点に注意が必要

思ったより安直にグロスにガルドを投げられたので、地震2発でH振りガルドが落ちるまでAに振った方が良かったかもしれない

今回は、Aに振るより攻撃を1発耐えて、さらに身代わりを残すことができる可能性が広がるHS極振りで採用したが、もっと細かい調整を施せばさらに輝けると思う

 

 【重いポケモン、並び】

テッカグヤ

毒が入らなくて地面技が効かないので打点がほぼ皆無 

身代わりがなかったり、速いめざ氷持ちでなければハミチンを当てる

 

メタグロス

メタグロスで対面処理する以外突破方法がほぼない

 

ウルガモス

めざ氷の有無によってかわるが、めざ氷持ちは舞わせるときつい

 

オニゴーリ

ミミッキュが削られすぎていて、ゴーリに隙を見せた場合ほぼ負け

 

バシャーモ

めざ氷を持っている場合はきついが、最近のバシャーモは雷パンチ型が多く、めざ氷型はほぼいない印象なのでめざ氷を切って動くことが多かった

 

速いor浮いてる身代わり持ち、ミロカロス

交代読みで毒入れるかギロチン当てる以外突破できない

 

ギルガルド

呑気弱保だった場合グライで勝てないのでほぼ無理

 

受けループ

少ないと感じたので切った

マッチングした場合は、マンダで竜舞ガン積みして急所でエアームドを突破して裏までぶち抜くしかない

エアームドを突破できれば、最悪グライオンがハミチンをちゃんと当ててくれれば勝てる

バンギラス入りは無理

 

 

最高レート2087

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S9使用構築 最高レート2071 グレイマンダカバドリ

こんにちはKURUです。今シーズンはSM最後のシーズンの時に使っていたグレイマンダの並びを使っていました。あの時ほどではないものの悪くはない結果を残すことができたので記事にしようと思います。

 

【使用構築】

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【個体紹介】

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嫁ぽけ枠

HB 特化ミミッキュのミミZ+影うち確定耐え

HD 特化テテフのフィールド下サイコキネシス確定耐え

C Zシャドーボールミミッキュ確定1発

シャドーボール+ZシャドーボールでH振りギルガルドが高乱数

S こごかぜ1回で準速120族抜き

起点作りをすることが主な役目で、こごかぜあくびでドリュウズギャラドスボーマンダの起点を作っていく

後述のカバルドンステルスロックと合わせてあくびループをすることもできるので、あくびはとても重宝した

ミミッキュに対面から勝てるようにと、カバマンダガルドの並びに強く出れるようにゴーストZを採用

一貫性の高いタイプなので雑に削りを入れたい時などにも打つことがあった

 

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相棒枠

S7に使っていた個体をそのまま流用した

http://kyon1101.hateblo.jp/entry/2017/07/30/121115

技構成、調整はこちらから

※無断転載のため問題があれば消します

今回は、砂パが誘うテッカグヤランドロスを起点にできる腕白で採用

ただ、最近ではビルドランドロスや鈍いナットレイなどが無視できない数いるので、型が分からない場合はランドロスナットレイがいても出さないようにしていた

威嚇が入っていない状態のメガメタグロスの冷凍パンチを、少し削れていたにもかかわらず耐えた時には流石にびびった

 

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普通の砂指導要因&起点作りのカバルドン

 基本的に一致抜群Zでもない限り大体何でも1発耐えてくれるのでほぼ確実に仕事をこなしてくれる

砂選出をしない場合でもスリップでギャラドスボーマンダの全抜きのサポートをしたり、メガミミロップメガルカリオキノガッサマッハパンチ圏内に入れたりすることができるので、基本的にこのポケモンを選出しないことはなかった

 

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A+2不一致イカサマを耐える有名な調整のドリュウズ

ランドロステッカグヤに打てるようにZ技はハガネZ

グレイシアと同時選出する機会も少なくなかったがZを吐くのは基本的にこいつ

相手の選出を誘導するのが主な役目と言っても過言ではないが、砂が通っているパーティも意外に少なくなかったので思ったよりも選出することができた

このポケモンを通すというよりは、このポケモンで崩しを行ってメガ枠で詰めるという動きが多かったように思う

 

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このパーティにおけるキノガッサの唯一の対策

砂で誘うリザYやトリックルーム展開、相手の積み展開を襷で無理やり止めてもらう

確かに強いのだが火力が絶妙に足りなかったりして、自分としては少し使いにくいかなといった印象だった

 

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 ボーマンダの裏メガ枠

パーティの性質上コケコやメガゲンガーなどのメジャーな130族を誘いにくいと考え、130族を抜く必要性が薄いと思い意地っ張りで採用した

Sは1舞で最速ゲッコウが抜き

技構成に関しては、地面打点はカバドリで足りているし、氷技はグレイシアで何とかできると思い、技の一貫性の高い嚙み砕くを採用した

相手の耐久型のポケモンを起点にできる技として挑発を採用

最初は身代わりを採用していたが、ドヒドイデミロカロスなどが黒い霧を持っているケースが多いので挑発になった

相手のカバルドンのあくびを防いだり、一度舞った後、後出ししてきた相手の後追い竜舞などを止めたりすることができたので挑発を採用したのは正解だったと思う

 

【重いポケモン、構築】

キノガッサ

前述した通り、相手のキノガッサキノガッサで見ているので重たい

 

ドヒドイデミロカロス

熱湯でギャラドスが焼けなければ何とかなりそうといったところ

 

小学生ゲンガー

砂選出をしている時はまだいいが、砂選出をできていない時に出されると結構きつい

 

ボーマンダ

1舞の無振りおんがえしくらいならグレイシアが1発耐えてくれるのでそれで何とか

それか先にこちらがエースを展開する

 

ジャラランガ

今期は急にジャラランガが増えていた印象があり、フェアリータイプのいないこのパーティでは不利対面を作られるとジャラランガZを確実に決められてしまう

カバルドンジャラランガZでも1段階上がったスケイルノイズでも耐えてくれるのでそれで何とかしていた

 

【終わりに】

 最高レート2071

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 大満足な結果…というわけではありませんが、自分が好きなポケモン達を使って上のレート帯で戦うことができたことはすごく楽しかったです

来期では、今期の結果よりもさらにいい結果を目指し、あわよくば最高レートの更新をすることができればいいなと考えています

最後まで読んでくださりありがとうございました

 

 

S8使用構築 カバマンダガルド 最高レート2010

こんにちはKURUです。今シーズンは良い結果とは言えませんが、一応2000は超えることができたので、記事を書こうと思いました。

 

【使用構築】

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【個体紹介】

 

ボーマンダ@メガ石

性格 意地っ張り

特性 威嚇→スカイスキン

努力値 212-52-4-0-156-84

実数値

メガ前 197-178-101-×-120-131

メガ後 197-189-151-×-130-151

技 恩返し 竜の舞 羽休め 身代わり

 

前期のカバマンダガルドのテンプレ

ステロ込みで後出ししてきたポリゴン2に打ち勝てるので、選出しやすさが格段に上がった

最近のキノガッサは、岩石封じを切って剣の舞を入れているタイプが多かったので、ボーマンダで対面で処理できるのが楽だったと感じた

地震などを一時期入れたりしていたが、やはりこの技構成が一番使い使いやすいと感じた

 

カバルドン@フィラの実

性格 腕白

特性 すなおこし

努力値 228-0-140-0-140-0

実数値 212-132-171-0-79-110-67

地震 ステルスロック あくび 吹き飛ばし

 

前期のカバマンダガルドのテンプレ

無難に強い起点作り

今の環境でカバルドンの対策をしていない構築はほぼないので、相手のパーティにいくらカバルドンが刺さっていたとしても、基本的に先発には出さず、出したとしても役割破壊Z警戒で即裏に引くプレイングを心掛けた

 

ギルガルド@食べ残し

性格 生意気

特性 バトルスイッチ

努力値 252-0-0-76-180-0

実数値 

シールド 167-70-170-80-212--72

ブレード 167-170-70-180-102-72

シャドーボール キングシールド 毒毒 影うち

 

H-D シールドフォルムで、アーゴヨンのC2↑大文字確定耐え

ブレードフォルムで、アーゴヨンだいもんじを18.7%で耐え

H-C 無振りアーゴヨンが、ステルスロック+砂ダメ+シャドーボール+影うちで確定

アーゴヨンを意識してHDに厚くした残飯ガルド

火力は足りなくなったが、その代わり特殊の攻撃ならばブレードフォルムでも結構耐えてくれるようになったので、キングシールドを挟まない選択肢を取ることができるようになり相手に隙を見せづらくなったので、特殊に厚くしたのは正解だと思った

 

カプ・コケコ@ウイの実

性格 臆病

特性 エレキメイカー

努力値 212-0-4-4-92-196

実数値 172-×-106-116-107-192

技 10万ボルト 毒毒 羽休め めざめるパワー(氷)

 

一般的な毒羽コケコ

S 最速ゲッコウガ抜き

D DL対策

ギルガルドとコケコで毒を撒いて、後述のガルーラの猫騙しで詰めたり、ボーマンダの圏内に入れたりなどで活躍してくれた

めざパは基本的にグライオンピンポイント

グライオンがいるだけで出せなくなるのが嫌だったので、交代読みで当てれれば、無振り地震を耐えるのでそのまま突破できるめざ氷を採用

 

ガルーラ@メガ石

性格 意地っ張り

特性 肝っ玉→親子愛

努力値 244-228-4-0-12-20

実数値

メガ前 211-158-101-×-102-113

メガ後 211-191-121-×-122-123

技 恩返し 炎のパンチ 不意打ち 猫騙

 

H-D 控えめリザードンYの晴れ大文字最高乱数切り耐え DL対策

S 準速70族抜き

 

裏メガ枠

メインウェポンの恩返しは、基本的にガルーラを出す場合はコケコやガルドで毒を撒いたりして火力補強を行うので、体力を削られない恩返しでも役割を遂行するのには問題ないと思い恩返しを採用

炎のパンチはパーティ単位でテッカグヤが重かったのでテッカグヤへの打点 として採用

猫騙しを見せると不意打ちが思ったよりも警戒されなかったので、猫騙し→不意打ちの流れが決まりやすかった

Sラインに関しては、このパーティにはキノガッサが刺さっておらず、実際殆ど出されなかったので、Sに全く降らずに耐久を上げてもよかったかもしれない

 

カプ・レヒレ@水Z

性格 控えめ

特性 ミストメイカー

努力値 236-0-0-212-0-60

実数値 175-×-135-156-150-113

ハイドロポンプ ムーンフォース 凍える風 瞑想

 

H 16n−1

S S1↓した最速101族抜き

ここまででカバルドンが重かったのでカバにあと投げが基本的に安定するカプ・レヒレを採用

レヒレを起点に積んでくるミミッキュボルトロスを逆に倒してしまえる凍える風を採用したところうまくハマってくれた

 

【重いポケモン、構築】

ゴーストZギルガルド

ゴーストZ以外は立ち回り次第でどうにでもなるが、ゴーストZは1体は持っていかれると考えていたほうがいい

 

テッカグヤ

全体的に炎、電気の打点が足りていないので重いというか処理が面倒くさい

 

メガバンギラス

こちらのメガ枠2体ともの技が通らないのできつい。身代わり持ちは降参レベル

 

 

受けループ

単純にきつい

ギルガルドをうまいこと絡めてグライオンのギロチンのPPを枯らしてなんとかする

 

他にも色々いますが特に重かったのはこれくらい

 

【終わりに】

最高レート2010 最終レート188×

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シーズン8お疲れ様でした

今シーズンは余り納得のいく結果とはいかなかったので、来期は自分の納得のいくレートまで行けるように頑張りたいと思います

最後まで読んでくださりありがとうございました

 

 

 

シーズン7 終盤使用構築 砂偽装バンドリ

こんにちはKURUです。

シーズン7お疲れ様でした。最高レートの更新とはいきませんでしたが、2100にはなんとか載せることができました。

【使用構築】

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【個体紹介】

 

バンギラス@メガ石

性格 陽気

特性 砂起こし→砂起こし

努力値 0-252-4-0-0-252

実数値

メガ前 175-186-131-×-120-124

メガ後 175-216-171-×-140-135

ストーンエッジ 炎のパンチ(けたぐり) 龍の舞 身代わり(地震)

 

高い耐久力、高い攻撃力、1舞で130族抜き抜きができる素早さ、一貫性のあるメインウェポン

耐性面と技の命中に、若干の不安は残るものの化け物じみたスペックを持つポケモン

竜舞後の抜き性能は中々のもので、技を当てることができるのならば最強のポケモンと言っても過言ではないだろう

サブウェポンには、ナットレイや増えていたハッサムへの打点に炎のパンチを採用していたが、最終日付近でガルーラが増えてきていたため途中でけたぐりに変更したが、ガルドヘの打点がなくなることに気がつき、最後の2日間は身代わりを地震に変えて運用していた

身代わりは、有利対面で安定行動として選べる技として採用

クレセリアポリゴン2などが、とりあえず状態異常を巻いてから引こうと毒毒や電磁波を打って来ていれば、そのまま勝負が決まってしまうこともあった

 

ドリュウズ@イアの実

性格 陽気

特性 型破り

努力値 132-20-52-0-84-220

実数値 202-173-87-×-96-149

地震 アイアンヘッド つのドリル 毒(岩石封じ)

 

電気の一貫切り&鋼枠として採用

スカーフ型と悩んだが、技を打ち分けられるほうが良い場面のほうが多いと思ったのでイアの実を持たせた

H 木の実込みで地球投げを6耐え

H-B 一般的なABミミッキュミミッキュZ+シャドークローでイアの実が発動

H-D 特化テテフのエスパーZでイアの実が発動

特化サイコキネシス木の実込み3耐え

S 準速ミミッキュ抜き 残りA

毒毒の枠は岩石封じと選択

後出しされるリザードンなどが鬱陶しければがんせきふうじを、ポリゴン2をはじめとする耐久ポケモンを削っておきたいならば毒を

 

ボーマンダ@メガ石

性格 腕白

特性 威嚇→スカイスキン

努力値 244-4-156-×-28-76

実数値

メガ前201-156-132-×-104-129

メガ後201-166-187-×-114-150

技 恩返し 竜の舞 羽休め 身代わり

 

技構成、調整はこちらから

http://kyon1101.hateblo.jp/entry/2017/07/30/121115 ※無断転載のため問題があれば消します

 

前回と同じ個体

特に書くことはない

無難に強かった

ボーマンダの減少により、ボーマンダ対策が薄いパーティがそこそこ見られたので、そこにうまくボーマンダを通すことができたので良かったと思う

 

フェローチェ@達人の帯

性格 無邪気

特性 ビーストブースト

努力値 4-0-0-252-0-252

実数値 147-157-57-189-51-223

技 冷凍ビーム めざめるパワー(炎) でんげきは フェイント

 

今回のパーティで地雷枠を挙げるとすればこいつ

一致技を両方とも切った珍しい型

このポケモンには主に顎ギャラハッサムの並びを見てもらった

命の珠だと耐久が下がってしまうので、それを嫌って達人の帯を持たせた

エレキネットだと達人の帯を持たせていても無振りギャラが確定にならないのででんげきはを採用

めざめるパワー炎はH252メガハッサムを87.5%の乱数でもっていける

ハッサムフェローチェ対面はバレットパンチ以外の技を打たれることが多かった

仮にバレットパンチフェローチェが処理された場合は、Aが上がってないハッサムにこちらが有利なポケモンを出せるので、どちらの行動を取られても特に困ることはない

 

マリルリ@水Z

性格 いじっぱり

特性 力持ち

努力値 124-172-92-0-100-20

実数値 191-101-112-×-113-73

アクアブレイク じゃれつく アクアジェット 滅びの歌

 

A Zアクアブレイクで特化カバルドンが確定1発

鉢巻アクアブレイクでも特化カバルドンは耐えるので、なめて居座ってくるカバルドンにタイプ相性というものを教えてきた

H-B 特化メガボーマンダの捨て身タックル確定耐え

H-D ギルガルドのZシャドーボール確定耐え

カプ・テテフの特化サイコキネシス確定耐え

S 同速意識で余り全振り

 

3wに+滅びの歌を入れてみた

害悪系、バトン系の対策として重宝した

馬鹿力やはたき落とすなどのサブウェポンがほしいこともあったが、最後の詰め筋として活躍することも多かったので滅びの歌を採用したのは正解だったと思う

 

モロバレル@黒いヘドロ

性格 図太い

特性 再生力

努力値 252-0-236-0-20-0

実数値 221-×-132-105-103-50

ギガドレイン めざめるパワー(炎) キノコの胞子 クリアスモッグ

 

テンプレのモロバレル

構築の最後に入ってきたポケモンで、本当はフシキバナを採用したかったが、3メガ構築を扱えるほどプレイヤースキルが高いわけではないので同タイプのモロバレル

フシキバナとの差別化は、やはり必中の催眠と再生力によるHP管理のしやすさ

B方面は中々固かったが、反面D方面は思ったよりも柔らかかった

ナットレイハッサムを迅速に処理できるようにめざ炎を採用

余り警戒されていなかったようなので、結構刺さった

 

【重いポケモン

マンムー 

ボーマンダ以外への地面の一貫が半端じゃないのできつい

 

めざ氷を持っているテッカグヤ

テッカグヤボーマンダで見ているのでボーマンダに打点のあるタイプだと普通にきつい

みが羽でpp枯らしをすればワンチャンなきにしもあらず

 

ゲッコウガ

誰か対策方法教えてください

 

気合玉こごかぜゲンガー

1回だけ当たってきつかった

このパーティにぶっささり

 

【終わりに】

最高レート 2103 最終レート19××

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みなさんシーズン7お疲れ様でした

最高レートを更新することができなかったのが素直に悔しいです

来シーズンでは、最高レートの更新を目標にさらに頑張っていきたいと思います

また、氷統一の方もできればと考えています

最後まで読んでくださりありがとうございました

 

 

シーズン7 序、中盤使用構築最高レート2037 マンダツンデサイクル

こんにちはKURUです。USM最初のシーズンでもなんとか2000に乗ることができました。

ですが、使っているうちにだんだんとしっくりこなくなり解散しようと思うので、記事に残そうと思います。

 

【使用構築】

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ツンデツンデがなかったので同じタイプのボスゴドラ

アーゴヨンがなかったのでメガスピアー

多分皆さんアーゴヨンドラミドロにすると思うんですけど、うちの顎は色違いなのでメガスピアーにしました(色違いを自慢したいだけ)

 

【個体紹介】

 

ボーマンダ@メガ石

性格 腕白

特性 威嚇→スカイスキン

努力値 244-4-156-×-28-76

実数値

メガ前201-156-132-×-104-129

メガ後201-166-187-×-114-150

技 恩返し 竜の舞 羽休め 身代わり

 

技構成、調整はこちらから

 http://kyon1101.hateblo.jp/entry/2017/07/30/121115   ※無断転載のため問題があれば消します

 

これまで使ってきたボーマンダの中でもかなり使いやすかった

テッカグヤランドロスを威嚇を入れなくても起点にでき、ボーマンダミラーにも強かった。

サイクルの中で隙を見つけて舞うといった単純な動きが普通に強かった

威嚇を入れたキノガッサの岩石封じを良い乱数で身代わりが耐えるのでキノガッサの対策もこいつに一任していた

 

ツンデツンデ@拘り鉢巻

性格 生意気

特性 ビーストブースト

努力値 244-100-0-×-164-0

実数値 167-164-231-×-156-16(s個体値0)

技 ジャイロボール ロックブラスト 地震 馬鹿力

 

H-D カプ・コケコのフィールドZ10万ボルト確定耐え

メガリザードンYの控えめ晴れ大文字確定耐え

 A ロックブラストでミミッキュが皮こみ確定3発

カプ・コケコが確定3発

リザードンXが確定2発

H振りテッカグヤが確定4発

 

生意気にすることで、リザードンがどちらでも大体対面から勝てる

チョッキでなく鉢巻にした理由は、A特化ロクブラが、ミミッキュに皮こみで確定4発のため

打ち分けが必要なことはほとんどなかったので、チョッキを使うより鉢巻の方が強いと思う

 

カバルドン@ゴツゴツメット

性格 腕白

特性 すなおこし

努力値 252-0-252-×-4-0

実数値 215-132-187-×-93-67

地震 あくび ステルスロック 吠える

 

起点作り兼物理受け

先発に出して起点作りをしたり、物理に受けだしてあくびループにはめたりなど単純に強かった

砂を起こすことで、前述のツンデツンデのD方面の耐久を上げることができ、物理をカバルドン、特殊をツンデツンデで受けるサイクルも強かった

 

 アーゴヨン@気合の襷

性格 臆病

特性 ビーストブースト

努力値 20-0-0-232-4-252

実数値 151-×-93-176-94-190

りゅうせいぐん ヘドロウェーブ 大文字 悪巧み

 

H 地球投げを3回耐え

D DL対策

S 最速

C 残り

 

襷が思った以上に読まれない。アーゴヨン対面で襷じゃないのに突っ張ってくる多くのヤンキーにお仕置きをかましてきた

広い技範囲とビーストブーストの疑似加速、そして強力な積み技により相手のパーティを半壊させることもしばしば

かなり強かった

 

ギャラドス@メガ石

性格 陽気

特性 威嚇→型破り

努力値 4-252-0-×-0-252

実数値

メガ前 171-177-99-×-120-146

メガ後 171-207-129-×-150-146

技 滝登り 地震 氷の牙 竜の舞

 

テンプレ竜舞メガギャラドス

1度舞うことができれば相手を制圧できることが多かった

間違いなく環境に刺さってるポケモン

高い特殊耐久と威嚇による物理耐久により舞うことができる対面は多かったし、使いやすかった

 

カミツルギ@悪Z

性格 陽気

特性 ビーストブースト

努力値 132-32-0-×-132-212

実数値 151-205-151-×-68-171

リーフブレード 辻斬り 聖なる剣 剣の舞

H-D メガゲンガーの4振りシャドーボール確定耐え

S 最速ウツロイド抜き

A 余り

 

今シーズンで最も自分の中で評価が変わったポケモン

出せるパーティが意外に多く、低速サイクルには鬼のような強さを誇った

特に、カミツルギヒードランで見ようとしているタイプのパーティが結構あり、交代際に剣の舞を積むことで受けを成立させずeasy winに導いてくれた

ヒードランがスカーフの場合はギャラやマンダの起点にする動きが取れるのでスカーフヒードランがきついということはなかった

 

 【特に重たかったポケモン

ポリゴン2 

対面から確実に勝てるポケモンがいないので、1体で削りを入れて倒すか、役割集中で崩して倒していた

 

キノガッサ

先発で出てくるキノガッサはまだ対処が可能だが、削られた後に出てくると結構きつい

 

メガゲンガー

最近は催眠ゲンガーが減ってきているが、催眠ゲンガーの対策が相変わらずないのできつかった

一応アーゴヨンでビーストブーストしていて、Cが下がっていなければ勝てなくはない

 

最高レート 2037

 

【終わりに】

自分の実力不足のせいで余り結果は伸びませんでしたが、煮詰めていけばツンデツンデはかなり強いポケモンだと思うので、ツンデツンデに興味を持った方は是非使ってもらいたいです

最後まで見てくださりありがとうございました

 

 

 

 

SM最終シーズン使用構築 最高レート2125 グレイマンダゲロゲ

こんにちはKURUです。SM最終シーズンお疲れ様でした。今回は自身初となる2100を達成することができました。

 

【使用構築】

f:id:spA:20171110165038p:image

 

【構築経緯】

今回の構築は、マンマンスイの並びを元にして作った。マンムーの枠にグレイシアを入れ、水タイプの枠に電気の一貫を切れるガマゲロゲを採用。

この3体で、テッカグヤポリゴン2が重たかったのでバシャーモを採用。

ここまでで、フェアリータイプ、エスパータイプが一貫し、キノコの胞子を無効にできるポケモンもいなかったのでナットレイを採用。

最後に、相手の草Zめざ氷持ちのバシャーモや、ボーマンダ、受けループ系のパーティが重たかったのでメガラティアスを採用して本構築は完成した。

 

 

【個体紹介】

 

グレイシア@気合の襷

性格 おっとり 

特性 雪がくれ

努力値 4-0-0-252-20-232

実数値 141-80-117-200-118-114

技 冷凍ビーム めざめるパワー(炎) ミラーコート 氷の礫

 

嫁ポケ枠グレイシア。前回はスカーフ型で採用していたが、今回は襷型で採用。マンムーとの差別化も考えて、グレイシアのアイデンティティでもあるミラーコートを採用。特殊ポケモンを無理やり葬れてなかなか使い勝手は良かった。ただ、バシャーモリザードンギャラドスなどのメガシンカポケモンの起点になるので、選出したときはかなり慎重に立ち回っていた。

 

ボーマンダ@メガ石

性格 意地っ張り

特性 威嚇→スカイスキン

努力値 180-52-4-0-92-180

実数値 

メガ前 193-178-101-×-112-143

メガ後 193-189-151-×-122-163

技 恩返し 竜の舞 羽休め 身代わり

 

おそらくテンプレのメガボーマンダ

h-bはランドロスの無補正252振り岩石封じを身代わりが威嚇込みで確定耐え

aは無振りミミッキュを恩返しで確定1発

sは最速ミミッキュ抜き

いつもの相棒枠。前期以外は全ての構築に入ってきていた最強のメガ枠。

上に行けば行くほど対策がしっかりしており選出しにくく感じたが、ポリゴン2クレセリアがいない限りは、よっぽど刺さりが悪くない限り基本的に選出していた。

 

ガマゲロゲ@拘りスカーフ

性格 陽気

特性 貯水

努力値 0-252-0-0-4-252

実数値 180-147-95-×-96-138

地震 冷凍パンチ 毒づき 岩雪崩

 

今回の地雷枠。水タイプで電気の一貫を切れるポケモンの中で、こいつを選んだ最大の理由はSが速いこと。見た目によらずS種族値が74あるので、補正をかけてスカーフを持たせれば最速135族すら抜くことができる。バシャーモボーマンダが入っているので起点作りだと勘違いされやすく、それを止めに来た挑発持ちのレヒレや催眠ゲンガーを上から殴れるのが強かった。

欲を言えば滝登りかアクアブレイクあたりを覚えて欲しかった。

 

バシャーモ@岩Z

性格 陽気

特性 加速

努力値 0-252-0-0-4-252

実数値 155-172-90-×-91-145

技 飛び膝蹴り フレアドライブ ストーンエッジ 守る

 

自慢の岩Zバシャーモ。1加速で130族を抜きたかったので陽気で採用したが、火力不足を感じる場面も多かったので一長一短だと感じた。パーティで重いボーマンダに隙を見せない点が優秀だった。

 

ナットレイ@食べ残し

性格 生意気

特性 鉄の棘

努力値 252-0-68-0-188-0

実数値 181-114-160-×-176-22(S0個体)

技 ジャイロボール 宿り木の種 ステルスロック叩き落とす(or毒毒)

みんな大好き陰キャナットレイ 。調整は忘れたが何かの記事で見た調整だった気がする。

キノコの胞子の一貫切りとテテフ対策として採用した。

ジャイロ宿り木ステロまでは確定で、最後の枠は叩き落とすの型と毒毒の型で回していた。

テッカグヤを重く見るなら叩き落とす、リザードンを重く見るなら毒毒の選択。終盤では叩き落とすで使っていたのでこの記事では叩き落とすを推奨。

 

ラティアス@メガ石

性格 臆病

特性 浮遊

努力値 252-0-0-4-0-252

実数値

メガ前 187-×-110-131-150-178

メガ後 187-×-140-161-170-178

サイコショック 流星群 瞑想 羽休め

 

ボーマンダの裏のメガ枠。ポリゴン2クレセリアが相手にいたり、ラティアスが単純に刺さっていたり、相手のバシャーモがめざ氷や岩Zっぽかったらボーマンダではなくこいつを選出する。

流星群の枠は身代わりを入れても良かったが、重めのボーマンダリザードンXに打てる点と、ショック1Wだと相手に悪タイプがいるだけで選出がしにくくなるので流星群を採用した。

 

特に重かったポケモン

メガリザードンX

Yはラティアスでどうにでもなるが、XはSをあげられない立ち回りをする必要があった。

 

メガボーマンダ

リザードンXと同じ。だだ、ボーマンダはグレイシアの襷が残っていれば舞われても対処が可能なのでリザードンよりは楽だった。

 

ギルガルド

毒守型が特に重たい。バシャーモでキンシ択に勝つか、ナットレイの叩き落とすをあてるか、ボーマンダで上手く立ち回るしか勝ち目がない。

 

他にも何体かいるが特に重かったのはこの3体

 

f:id:spA:20171110193711j:image

最高レート2125

最終レート19××

 

【終わりに】

SM最終シーズンお疲れ様でした。SMの内に目標としていた2100に乗ることができとても嬉しいです。

USMではもっと上を目指して頑張っていこうと思っています。

最後まで読んでくださりありがとうございました。